【暇つぶし】ダイソーのナノブロックこと『プチブロック』の親子ペンギンはかわいい【海のなかま ④親ペンギン⑤子ペンギン】

コスパ主義どケチ節約家らいなです。
さて、今回はプチブロックの海のなかまシリーズ④親ペンギン⑤子ペンギンについて組み立ててみたお話です。今回で海のなかまシリーズは最後となります。

他ののプチブロックシリーズはこちら↓↓↓

海のなかま ④親ペンギンは少し難易度高め

前回「【暇つぶし】DAISOのナノブロックこと『プチブロック』は大人も丁度いい難易度【海のなかま ②イルカ③ホッキョクグマ】」の③ホッキョクグマほどの難易度はないですが、近い難しさがあります。やはり同じ色を積み立てていくタイプは難しいです。1時間弱見積もれば完成すると思います。

いつも通り袋から出すところから追っていきます。
白黒多し、黄ちょこっと
並べてみると黒のほうが多いです。あと台座が今までの海をイメージさせる水色から透明になってました。氷をイメージしてるのでしょうか。
半分まで作成しました。腹真っ二つ。
完成しました!
残ったパーツ。それぞれきれいに1個ずつ余ったような気がします。

 

海のなかま ⑤子ペンギンは灰色に惑わされるな

背が小さい分親ペンギンほど間違うポイントも少ないので難易度としては過去4つと比較するとちょうど真ん中あたりといえます。時間は親ペンギンほどかからず50分程度でした。では、袋から出していきましょう。

こちらも台座は透明氷です。
灰 色。
分けましたが灰色ですね。ここまで15分かかっています。
半分です。親子共々、腹真っ二つ。
完成しました。ちょっとふてくされてる顔してますね!かわいい。
親子並べてみました。

 

【番外編】潰れていたブロックを発見

子ペンギンの袋から出てきましたエラー(欠陥)品です。驚きました。最初、正規部品だと思ってどうやって使うのか考えてしまいました笑

海のなかまシリーズを終えて

難易度はホッキョクグマが一番難しい

以上で、海のなかまシリーズ完成しました!
最初のクジラが想像以上に難しいことから始まってやっぱり同じような難しさで終わるペンギンさんでした。すべての海のなかまシリーズで難しい順に並べると

  1. ホッキョクグマ
  2. 親ペンギン
  3. 子ペンギン
  4. クジラ
  5. イルカ

という風に感じました。ほぼ同じ色で構成されているものはミスを引き起こしやすく、やり直しが必要になります。また、やり直しが面倒で、とても小さなブロックを扱うため、なかなか外れてくれません。

海のなかまシリーズの入手方法は?

100均のDAISOへ行きましょう!おもちゃコーナーにあると思います。

入荷はまちまちなので全種揃っての入手は難しいので、何シリーズの何番を買ったか控えておくのがおススメです。

今度、できた動物たちを入れるいいサイズのケースについてレビューする予定です!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です