うつ病が久しぶりにタロットカードで占いしてみた、その理由と実例。

こんにちは、らいなです。

昔から占いやおまじない、というものが好きで最近始めたタロットカードについて書いていきます。というのを「らいなのうらない」というジャンル化を有名になったらしようと考えています。

どうなっていくのか楽しみにしていてください。

使用しているタロットカードはこちら

タロットカード ライダー 基本のカード スタンダードサイズ タロット The Rider Tarot Deck

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感想(1件)

 

”THE RIDER TAROT DECK”というもので今は新装版?のみ売られているらしいです。超定番のタロットカードでスマホより一回り小さいサイズではないでしょうか。

久しぶりにタロットカードで占うことを決めた理由

少し調子を崩したりしていて相手にできなかったタロットカード。うつ病は一日の中でも波があるため、しばらく放置といったことが多々起きます。

ただ、今回はブログの方針についての悩みで誰にも相談できなかったので、タロットカードに自分の本心を聞いてみようと思いました。

うつ病がタロットカード始めた理由 → うつ病がタロットカードで占い始めてみた、その理由と実践。

【実例】『ゲーム紹介だけでなく、攻略にも手を出していい?』タロットカードで占う

悩みの内容

このブログは現在マイナーなスマホゲームのレビュー記事をメインで書いています。しかし、ゲーム紹介には実際のプレイが欠かせず、レビューに期間が開いてしまうのも事実です。そのため、攻略記事にも手を出したいけれど、時期尚早なのか確かめたいのです。

展開法 → ゴールデントリン・スプレッド

今回は3枚使用するゴールデントリン・スプレッドという展開法を用いて占います。一般的なやり方について解説します。

  1. タロットカードをシャッフルする。
  2. 質問内容をカードに伝える。
  3. 好きな位置からカードを3枚引く。
  4. 上、左下、右下の順に置く。

カードは置いたそれぞれの場所に意味があります。

上 → 質問の結果
左下 → 質問内容の現状
右下 → 対応策

実際に占ってみた

カードを並べ、返します。

上 → THE MAGICIAN 逆位置
左下 → THE MOON 正位置
右下 → THE FOOL 正位置

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一番上にあるのは、THE MAGICIAN=魔術師の逆位置です。消極的、スランプといったキーワードがあります。スプレッドと一緒に考えると『消極的な結果となる』『スランプに陥ってしまう』といった内容を読み取ることができます。これは大変です。ゲーム攻略に手を出してしまうとスランプに陥るのは困ります。

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次に左下のTHE MOON=月の正位置を見ます。不安、中途半端がキーワードです。確かに現状として、人気記事の攻略記事を作成したりしなかったりと、中途半端であるのは間違いなく、また攻略記事を作成すること自体への不安があります。

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最後に右下の対応策について判断します。THE FOOL=愚者の正位置は、楽観的、自由といった意味があります。今回の悩みと考えると『楽観的に考えましょう』『自由に行動しましょう』ということになるでしょうか。

 

結論

『今のまま続けているとブログに対して消極的になってしまうけれど、楽観的に自由に書いていきましょう』

当たり前のことですが、ブログを始めて5ヶ月目となるとPV数が少ないなど不安が募ります。半年で脱落する人も多いと言われることから、私も自由にゲーム紹介、攻略してブログ書き続けていこうと思います。

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